ニートがiFreeレバレッジNASDAQ100に投資した結果 → ××万円儲かりました!セミリタイアFIRE目指したい人必見!







セミリタイア目指したい人必見!?





今回はニートの私がiFreeレバレッジNASDAQ100に投資してウハウハになったという話です。






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ニートが80万円を米国株投信で積立てて放置した結果 → ×××万円になりました!セミリタイアFIREを目指したい人必見です - うつ病で退職した借金200万持ちアラサー





iFreeレバレッジNASDAQ100とは

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iFree
レバレッジ
NASDAQ100





" この3つ単語の羅列何だこりゃ "






となった方もいらっしゃると思うので、簡単に順を追って説明します。






iFreeは、主に購入時手数料0円で、購入者が継続して払う年間手数料が低めに設定されている投資信託シリーズ の事です。







レバレッジについては、前回の記事で説明しましたので手短に説明します。↓






投資初心者にオススメしないレバレッジ投資信託のメリットとデメリットとはー。 - うつ病で退職した借金200万持ちアラサー







レバレッジ投資信託とは、かけた金額以上のレバレッジ(テコの原理)を利用した運用を行なう投資信託 です。






要は、ハイリスクハイリターンな投資信託になる 訳です。







NASDAQとは1971年に発足した、アメリカの新興企業向けの株式市場の指数の事です。






皆さんも一度は耳にした事であろう、日経平均が3万円になりました!NASDAQは××円です!






というニュースは、日本経済新聞が選りすぐったユニクロ等の平均株価指数が3万円になり、全米証券業協会が選りすぐったApple等の平均株価指数が××円になった






という意味なのです。






そのNASDAQという指数の組み入れ銘柄は、IT系が多いです。






100とあるので、そのNASDAQから更に厳選した、各業界の代表的な100銘柄という事になります。






代表的な例を言うと、Apple、Google等です。
(この2社も当時は新興企業)







IT系の銘柄は基本的に、景気に敏感に反応する銘柄ですので、指数が乱高下しやすいです。(対照的に電気ガス等のインフラの株式は景気鈍感株と呼ばれる)






つまり、iFreeレバレッジNASDAQ100とは、手数料安めでハイリスクハイリターンかつ相場が乱高下しがちな米国株投資信託 なのです。




【実践日記】米国株投資の始め方 → 初心者は投資信託を買ってみましょう - うつ病で退職した借金200万持ちアラサー



投資した結果

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252,884円掛けて、327,344円に増えました。





つまり、






評価利益 +74,460円
評価損益率 +29.44 %






という結果になりました。






投資期間は2020年の9月から現在(2021年の9月) ですので、丁度1年になります。






iFreeレバレッジ NASDAQ100の買い付けは、金欠の影響とコロナ禍で買い増したので、毎月定額ではありませんが、大体月2万円掛けている 計算になっていると考えていただければOKです。






理由としては、コロナ禍で安く買ってコロナ明けで相場が良くなった 事が考えられます。






まとめ





iFreeレバレッジNASDAQ100とは、手数料安めでハイリスクハイリターンかつ相場が乱高下しがちな米国株投資信託







含み益が出たのはコロナ禍で安く買ってコロナ明けで相場が上昇したから






と言う結果になりました。




ニートがiFreeレバレッジNASDAQ100に投資した結果 → ××万円儲かりました!セミリタイアFIRE目指したい人必見!
は以上です。




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